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「現場が入力してくれない」「Excelとの二重管理」「他社の事例が知りたい」
そんなSalesforceの推進責任者・システム管理者様のための、1対1の個別相談会(無料)です。

私たちは、350社以上のご支援をしていく中で、「せっかくの思いで導入したSalesforceが入力されない苦しみ」「本来の目的が見失われ、ただの”報告ツール”になっている状態」を嫌というほど目にしてきました。

そうした推進担当者様のお悩みに本気で寄り添うため、株式会社セールスフォース・ジャパンで約16年にわたり現場を支援してきた持つコンサルタントが、営業目的ではない「現場の課題解決のための1対1の壁打ちの場」をご用意しました。

※本相談会での強引な営業・売り込み行為は一切ありません。

​​💡ひとつでも当てはまる方は、ぜひご相談ください

・現場が入力してくれず、どうやって利用を促したらよいか分からない

・結局、Excelや他システムとの「二重管理」から抜け出せない

・やりたい構想はあるが、どうSalesforceの機能に落とし込めばいいか分からない

・画面やダッシュボードが複雑化しており、他社のリアルな解決事例が知りたい​​

​​担当コンサルタント

株式会社テラスカイ・テクノロジーズ エグゼクティブカスタマーサクセスマネージャー

北川 博一 (きたがわ ひろいち)

2008年に株式会社セールスフォースジャパンに入社。
カスタマーサクセスの概念に共感し、これまで大手企業からスタートアップまで、
約17年、数百社のお客様支援と支援プログラム構築に携わってきました。
現場の『入力が定着しない』『Salesforceが複雑化して使いこなせない』といったリアルな課題に対し、
現場の業務プロセスに寄り添った、標準機能を活かした現実的な改善アプローチを得意としています。
当日は、これまでの他社事例なども交えながら、貴社のネクストアクションを一緒に整理します!

北川さんプロフィール_edited.jpg

トピック例

・営業に「入力するメリット」を感じさせ、日報ツールから「成果を上げる仕組み」に変えるためのアイデアが欲しい

・画面やダッシュボードが複雑化して活用しきれていない。他社がどのようにデータを社内共有・活用しているのか、事例が知りたい

​・自社のやりたい構想に対して、Salesforceの機能をどう組み合わせるのが一般的か、プロの意見を聞きたい

​​

​参加された方の声(一部抜粋)

・Salesforceのデータ入力率を上げるために何をすべきか迷っていた。他社の事例を通じて、自社でやるべきことが明らかになった(製造業 / 従業員5,000名以上)
・Salesforceの本格運用がこれから始まる。社員に定着させるための方針を迷っていたが、ポイントが明確になった(金融業 / 従業員1,000名以上 )
・Salesforceを売上につながる仕組みへ変えるため、何から始めたらよいか迷っていた。相談会を通じて、やってみたいと思うことが見つかった(製造業 / 従業員1,000名以上)

​​オンライン相談会 実施概要

・日時:随時開催中(※下部の「ご希望の日時」欄より最新の空き状況をご確認ください)
・費用:無料

・時間:1枠最大45分(完全予約制)

・開催形式:オンライン(Google meet等)※お申し込み後に接続URLをお送りします

​・定員:毎月6社限定(先着順)

・参加特典: 後日、ご相談内容とネクストアクションを整理したメモをお渡しします 

​オンライン相談会(無料)お申し込みフォーム

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