オンラインセミナー
未経験者をSalesforceエンジニアに育てる3つのポイント~500名超の育成実績から学ぶ、内製化への最短ルート~
2026年08月28日(金)13:00-13:40

【このウェビナーで学べること】
経験者採用に頼らないSalesforce人材確保—4つのリソース調達手段の比較と「社員育成」が最有力な理由
育成対象者の選定基準ー技術力より重視すべき「人間力」の裏側
実践力を最短で身につける「3:7学習法」とケーススタディ200問の活用事例
【ウェビナーの概要】
Salesforceエンジニアの国内人口は約15,000人。転職市場にいるのはわずか1,100人に対し、求人数は10,000件—10倍の争奪戦です。経験者採用だけに頼れば 、コストは高騰し、入社までの時間もかかります。
経験者採用に頼らず、社員を育成することで内製化を実現するアプローチも存在します。
本セミナーでは、未経験社員500名以上をSalesforceエンジニアに育成してきたテラスカイ・テクノロジーズが、「誰を選び、何を任せ、どう学ばせるか」の3つの観点で育成ノウハウを公開します。
社員育成の過程で実際に使う運用ケーススタディの問題と模範解答も、そのままお見せします。
【このような方におすすめ】
Salesforceエンジニアの採用に苦戦しており、未経験者の育成への切り替えを検討している方
Salesforceを導入したが、改修・運用を任せられる人材が社内にいない方
育成を始めたものの、何をどこまで任せてよいか基準がなく困っている方
外部委託コストを削減し、自走できる組織体制を構築したい方
【登壇者プロフィール】
徳江 さつき
株式会社テラスカイ・テクノロジーズ イネーブルメント部 カスタマーリスキリングチーム
航空会社での接客業務を経て、2022年にIT未経験で入社。Salesforceエンジニアとして金融機関のプロジェクトに約1年半従事し、複数のSalesforce認定資格を取得。自身が「未経験からの戦力化」を体現した経験をもとに、現在は企業のSalesforce活用や人材育成を支援している。

