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オンラインセミナー

【終了】【情シス向け】Slack×AIで「Salesforceの入力・検索」を劇的に楽にする方法3選

2026年08月05日(水)13:00-13:45

【このウェビナーで学べること】

  • Slack×AIで、Salesforceの「入力・検索」を劇的に効率化する方法

  • SalesforceとSlack連携による業務効率化の事例

  • Slackと外部ツール(Gmail/AWS)を繋ぎ、業務の入り口を一本化する活用術


【ウェビナーの概要】

ツールを導入したのに、情報は電話・会議・DMに散らばり、「あの案件の進捗は?」と聞いて回る—多くの営業組織が抱える「情報の点在化」です。Salesforceに活動が登録されず、上司はフォローできず、引き継ぎ情報も残らない。

このような状況を把握しているからこそ、情シス・管理者の方は「Salesforceに入力してほしいけれど、ツールの切り替えや入力の手間を考えると、現場の心理的ハードルが高すぎる…」とお悩みのことでしょう。


本ウェビナーでは、弊社が自社運用の中で培った、Slackを「Salesforceの入り口」にする活用術をデモつきでお見せします。

Salesforceのレコードから1クリックで専用Slackチャンネルを開設する「Salesforce Channel」、商談ボットで文字起こし・サマリーから活動登録まで自動化する仕組み、Slack上でAIエージェントに話しかけるだけで商談情報を要約してくれる社内AI「テラ彦」など…管理者が一人ひとりに声を掛ける負担を減らしながら、現場の利便性を劇的に高める仕組みの裏側をご紹介します。


※本セミナーは、2025年04月07日に実施したセミナーの再放送となります


【このような方におすすめ】

  • Salesforceに営業の活動データが溜まらず、入力率の低さに悩んでいる方

  • SlackとSalesforceを両方使っているが、連携を活かしきれていない方

  • Slackを導入しているものの、生産性向上に寄与できていないと感じている方

  • Agentforceなど、AIを現場でどう使えるか具体例を見たい方


【登壇者プロフィール】 永沢 梨菜

株式会社テラスカイ・テクノロジーズ 経営企画部 航空業界での経験を経て、2024年にIT未経験で入社。Data Cloud コンサルタントやMarketing Cloud Account Engagement スペシャリストなど複数の認定資格を取得し、現在はSalesforceユーザーの問い合わせ対応から社内Slackの導入・運用まで幅広い業務を担当している。

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