AIを使いこなして成果につなげる!Agentforceを使った弊社事例「3選」

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【このウェビナーで学べること】

・社内問合せ工数80%削減を実現した「Agentforce in Slack」の活用法
・求人案件とエンジニアのマッチング精度を向上させたEinsteinの改善例
・SalesforceレコードとPDF契約書を照合させるAgentforceの実装イメージ


【ウェビナーの概要】

「Agentforceに興味はあるが、何から始めればいいかわからない」「クレジット消費も読めない」「PoCを始めてみたが、うまく改善が回せていない」—このような不安は、実際にやってみた企業の話を聞くのが一番の近道です。

 

弊社では、2025年2月からAgentforceとEinsteinの導入・試験運用を重ね、属人化していた業務の標準化や生産性の向上を実現してきました。

その過程で築いたAgentforce活用事例を3つ、構築の裏側までお見せします。

 

・ユースケース①:社内規定や技術的な質問をAIが回答。PDF200枚との格闘を制し、社内問合せ工数は80%削減。(Agentforce in Slack)

・ユースケース②:お客様からの求人案件とエンジニアのマッチングをAIが実施。細かな改善で精度を向上。(Einstein)

・ユースケース③:Salesforce内にある契約書レコードをPDF契約書の照合にAIが活躍。(Agentforce)

 

導入だけではなく、活用・定着するために取り入れた具体的な施策など、明日から自社で使える進め方をお持ち帰りください。

※本セミナーは、2026年03月13日に実施したセミナーの再放送となります

 

【このような方におすすめ】

・Salesforceを活用中で、Agentforce導入を検討しているが着手方法に迷っている方
・AI導入のPoCを始めたが、定着・改善サイクルまで描けていない方
・クレジット消費(コスト)への不安から、Agentforce検証に踏み切れていない方
・社内問い合わせ対応や書類チェックなど、定型業務のAI化テーマを探している方


【登壇者プロフィール】

阿部 理絵


株式会社テラスカイ・テクノロジーズ 経営企画部


Salesforce・AI未経験で入社後、お客様先での保守・運用を経て経営企画部へ。Agentforce in Slackを活用した社内FAQ「テラミー」の構築・運用を手がけるなど、社内におけるAgentforce活用・検証を主導している。

 

阿久澤 佳歩


株式会社テラスカイ・テクノロジーズ 経営企画部


2025年新卒入社。経営企画部にてAgentforceの導入から保守プロジェクトに参画。現在はSlack上で動く営業部門向けAgentのリリースに向けた開発・準備を担当しており、実務に即したAI活用の現場対応を担う。

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